時給・日額・月額の換算(稼働日数と稼働時間から)
時給、日額、月額のどれか1つから、ほかの2つを計算します。月の稼働日数と、1日の稼働時間を指定できます。
円
日
時間
時給 5,000円 / 日額 40,000円 / 月額 800,000円
| 時給 | 5,000円 |
|---|---|
| 日額 | 40,000円 |
| 月額 | 800,000円 |
| 年額(12か月) | 9,600,000円 |
稼働していない時間(営業・事務・移動)は含まれません。実質の単価は、「必要な単価の逆算」のツールで確認できます。
計算のしくみ
時給×1日の稼働時間=日額、日額×月の稼働日数=月額、という単純な換算です。月額から時給を出すときは、逆に、稼働日数と稼働時間で割ります。
よくある質問
請求できる時間と、働く時間の差はどう考えますか?
営業・見積・事務・学習の時間は、請求できないことが多いです。「必要な単価の逆算」のツールで、請求できる時間の割合を入れて、必要な単価を確認できます。
あわせて使いたいツール
- 目標の手取りから逆算する、必要な時給・日額年間で手元に残したい金額と、経費、稼働日数、請求できる時間の割合から、必要な時給と日額を逆算します
- 工数ベースの見積金額の計算作業日数と日額単価から、見積の金額を計算します
アワセル:請求と入金を、合わせる。月額保守の請求と、銀行明細との入金消込を、ひとつの環境でまとめる受託業向けアプリ。
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確認日: 2026-10-28 掲載内容について